会報誌「ふくぎんよか余暇くらぶ」が年4回から年2回発行になります。

 平素より、福岡銀行にご愛顧賜り、誠にありがとうございます。

 さて、「ふくぎんよか余暇くらぶ」の会員の皆さまにご好評いただいております、会報誌「よか余暇くらぶ」におきまして、現在の年4回の発刊から、年2回の発刊といたします。

 これは、今後さらに充実したサービスを行うため、発刊回数を減らし、ご納得いただけるより良いサービスを行うためのものです。

 つきましては、新年・春・夏・秋と発刊しておりました会報誌が新年・夏の発刊となります。

 新サービスにつきましては、次回より順次発表していきたいと考えております。

 皆さまに、より一層満足していただけますよう、行員一同努力して参りますので、今後とも「ふくぎんよか余暇くらぶ」のご愛顧をよろしくお願いいたします。





(下記の条件を両方とも満たす方)


※預り資産は「定期預金」「投資信託」「外貨定期」「国債等の債券保護預り」の合計残高です。※投資信託残高および外貨定期残高は取引内容を判定する際の時価で決定します。

各商品の留意点

《投資信託についてのご注意》

ご検討にあたっては、「商品パンフレット」「投資信託説明書(交付目論見書)」等を必ずお読みください。「商品パンフレット」「投資信託説明書(交付目論見書)」等は福岡銀行本支店等にご用意しています。

投資信託は預金ではなく、預金保険の対象ではありません。また、福岡銀行で取扱う投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。

福岡銀行は販売会社であり、投資信託の設定・運用は運用会社が行います。

投資信託は、元本保証および利回り保証のいずれもありません。

投資信託は、国内外の株式や債券等に投資しているため、投資対象の価格が、金利の変動、為替の変動、発行者の信用状況の変化などで変動し、基準価額が下落することにより、投資元本を割込むことがあります。

投資信託には手数料等がかかります。ご購入から換金・償還までの間に直接又は間接にご負担いただく費用には以下のものがあります。

*申込手数料 *換金手数料 *信託財産留保額 *信託報酬
*監査費用・有価証券売買手数料等その他費用

上記費用を足し合わせた金額をお客様にご負担いただきます。
申込・換金時の手数料及び信託報酬等は、投資信託ごとに異なります。また、その他費用は運用状況により変動します。したがって、事前に料率および計算方法等を示すことができません。詳細は、「投資信託説明書(交付目論見書)」等をご覧ください。

《外貨定期預金についてのご注意》

ご検討にあたっては、「商品パンフレット」「契約締結前交付書面」等を必ずお読みください。「商品パンフレット」「契約締結前交付書面」等は福岡銀行本支店等にご用意しています。

外貨預金には、為替変動リスクがあります。外国為替相場の動向等によっては、払戻し時の円貨額がお預け入れ時の円貨額を下回るなど、「元本割れ」が生じるリスクがあります。

TTSレート(円貨から外貨に替えるレート)とTTBレート(外貨から円貨に替えるレート)には差(米ドルであれば1米ドルあたり2円)がありますので、外国為替相場に変動がない場合でも、払戻し時の円貨額がお預け入れ時の円貨額を下回り、「元本割れ」が生じるリスクがあります。

TTSレートとTTBレートの差は往復の為替手数料に相当し、相場公表通貨における差は1通貨単位あたり最大8円です。

外貨現金など外貨によるお預け入れまたはお引き出しの際には、原則、手数料(例えば、米ドルの外貨現金であれば1米ドルあたり3円)がかかります。相場公表通貨における手数料は1通貨単位あたり最大12円(外貨現金の手数料以外の手数料は最低1,500円以上)です。くわしくは窓口までお問い合わせください。

外貨預金は、預金保険の対象外です。

《公共債についてのご注意》

ご検討にあたっては、「商品パンフレット」「契約締結前交付書面」等を必ずお読みください。「商品パンフレット」「契約締結前交付書面」等は福岡銀行本支店等にご用意しています。

公共債は預金ではなく、預金保険の対象ではありません。

公共債は、発行体である日本国または当該地方公共団体等の信用状況の悪化等により、元本や利子の支払不能および遅延が生じるリスクがあります。

ご購入の際は、購入対価のみをお支払いただくことになります。

〈個人向け国債の場合〉

10年物は発行日から1年未満、5年物は発行日から2年未満の中途換金は原則できません。

中途換金する際、10年物は換金時の直近2回分の各利子相当額×0.8、5年物は直近4回分の各利子 相当額×0.8が中途換金調整額として差引かれます。

〈個人向け国債以外の公共債〉

公共債には価格変動リスクがあり、中途換金する場合、売却時の市場実勢によっては元本を割込むこと があります。












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